滋賀県草津市の「琵琶湖博物館」に行ってきました。行ったのは2026年3月4日(水)。前の日からフューチャーリゾートでグランピングをしていて、その帰りに立ち寄りました。
平日だったこともあってか、館内はめっちゃ空いていました。
頭の上を魚が泳ぐトンネル水槽

水族展示でいちばん目を引くのが、トンネル水槽。頭の上や横を、たくさんの魚が泳いでいきます。

ガラス越しに見る大きな水槽や、

大きな魚が泳ぐ水槽もあります。
巨大なマンモスに大興奮

展示室に入ると、巨大なマンモスの復元模型と頭の骨が並んでいて迫力があります。子どもたちはこの巨大なマンモスに大興奮でした。

展示室は広々としています。
見るだけじゃない、体を使う展示も

「森」の展示には、石おので木を切るポーズがとれるフォトスポットがあります。

「今日のおかずはウナギだ」の顔出しパネルも。

縄文時代の狩りの展示では、大きな弓矢と、跳ねる鹿の展示がありました。

天井近くには巨大なトンボの模型。その下の壁には大きなヤゴの模型もあります。
行く前に知っておきたいこと
- 常設展示の観覧料は、高校生以下無料。一般は840円、大学生は470円です
- 開館時間は9:30〜17:00(最終入館16:00)。休館日は月曜日(休日の場合は開館)で、臨時休館もあります
- 駐車場は普通車420台で550円。博物館を利用する人は、総合案内所で駐車無料サービス券がもらえます
- 車なら名神高速の栗東ICから約25分、電車ならJR琵琶湖線の草津駅からバスで約25分です
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施設基本情報
施設名
滋賀県立琵琶湖博物館
市区町村
草津市
住所
滋賀県草津市下物町1091
営業時間
9:30〜17:00(最終入館16:00)
料金
一般840円、大学生470円、高校生以下無料(常設展示)
駐車場
普通車420台・550円(博物館利用者は総合案内所で駐車無料サービス券あり)
休館日
月曜日(休日の場合は開館)、臨時休館あり
見どころ
トンネル水槽、大きな水槽、大きな魚の水槽、マンモスの復元展示、縄文時代の狩りの展示、石おののフォトスポット、顔出しパネル、巨大なトンボの模型
アクセス
名神高速 栗東ICから約25分。JR琵琶湖線 草津駅からバス約25分
屋内・屋根つき
※2026年9月時点の情報です。おでかけ前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
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よくある質問
- 滋賀県立琵琶湖博物館の料金は?
- 一般840円、大学生470円、高校生以下無料(常設展示) ※2026年9月時点
- 滋賀県立琵琶湖博物館の駐車場は?
- 普通車420台・550円(博物館利用者は総合案内所で駐車無料サービス券あり) ※2026年9月時点
- 滋賀県立琵琶湖博物館の営業時間は?
- 9:30〜17:00(最終入館16:00) ※2026年9月時点



